<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>CosmoStyle: Relax, Open, Simple &#187; Life （生活）</title>
	<atom:link href="http://ghichi.yuru2.jp/category/life/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://ghichi.yuru2.jp</link>
	<description>Do as your feeling !: 感じたことを行なう。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 28 Sep 2015 12:33:06 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>一部宛名を手書きにしてみています</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2014/01/05/tegaki/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2014/01/05/tegaki/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 11:07:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=2457</guid>
		<description><![CDATA[＊ この原稿は１月２日付けFacebook での投稿を転載しています。 明日からご出勤を控えている方も少なくない今宵、皆々様は如何お過ごしでしょうか。日中にようやく心ゆくまで髪をさっぱりさせて、いまは年賀状をしたためてい &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2014/01/05/tegaki/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">一部宛名を手書きにしてみています</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>＊ この原稿は<a href="https://www.facebook.com/ghichi/posts/10202741137270425" target="_blank">１月２日付けFacebook での投稿</a>を転載しています。</p>
<p>明日からご出勤を控えている方も少なくない今宵、皆々様は如何お過ごしでしょうか。日中にようやく心ゆくまで髪をさっぱりさせて、いまは年賀状をしたためている自分です。</p>
<p>年賀状ソフトは筆まめを使っています。しばらく離れていたソフトですが、住所録管理ソフトとしては最強のように思います。いまは万年筆を手に取っています。「仕上げること」はすぐにできますが、一部宛名を手書きにしてみています。</p>
<p>仕事などの納期に遅れがあってはなりませんが（今年は厳守します＾＾；）、スピードを少し遅くすることで得られる、体験の深さみたいなものをほんの片ときでも味わえたらと思う今宵、・・・・</p>
<p>年賀状の文面のラストは、<br />
「今年も一日ずつ全力で走り抜けます。」と書いていました。<br />
明日からもまた、元気よくいきましょうね！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2014/01/05/tegaki/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>箱根駅伝の応援に行って参りました！</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2014/01/02/ekiden2014/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2014/01/02/ekiden2014/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 10:11:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>
		<category><![CDATA[Nice Shot]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=2443</guid>
		<description><![CDATA[＊ この原稿は１月２日付けFacebook での投稿を元に作成しています。 新年明けましておめでとうございます！ 箱根駅伝の実際の走行を目の前で見るのは初めてなのですけれど、ものすごいスピードですね。一瞬で通り過ぎゆく選 &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2014/01/02/ekiden2014/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">箱根駅伝の応援に行って参りました！</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>＊ この原稿は<a href="https://www.facebook.com/ghichi/posts/10202716779821504" target="_blank">１月２日付けFacebook での投稿</a>を元に作成しています。</p>
<p>新年明けましておめでとうございます！</p>
<p>箱根駅伝の実際の走行を目の前で見るのは初めてなのですけれど、ものすごいスピードですね。一瞬で通り過ぎゆく選手たちに声援を送るのが精一杯で、肝心の選手たちのお写真はきちんと撮られませんでした。<span id="more-2443"></span></p>
<p>場所取りで横浜集合が朝６時だったため、元旦の昨夜は職場に泊まり込みました。<strong>早朝から母校の先輩・後輩に囲まれながらコップ酒を片手に応援談義がことのほか楽しかったです。</strong>後日の打ち上げ会も今から楽しみです。</p>
<p>選手が通過する頃には６０セット用意していた応援グッズが足りなくなり、大賑わいの横浜駅東口地点となりました。選手の交代場所ではないのですが、テレビ中継があり、横浜駅前でもあり、各チームのエースが選出される一番長い区間ということもあったようです。</p>
<p>肝心の母校の成績は振るわず、往路は総合順位２１位（ビリから３つ目）ですが、大会に出るだけでもすごいことだと思っています。<strong>今日のような応援の機会を下さった後輩たちのがんばりに感謝しています。</strong></p>
<p>現地で初めて知ったことなのですが、<a href="http://hakone.ntv.co.jp/sp/index.html" target="_blank">NTVの速報WEBアプリが秀逸です。</a>選手がいまどこを走っているのかが一目瞭然で、ひいきのチームにチェックするだけの設定で軽い操作感を得られました。ダイジェスト動画も用意されているようです。</p>
<p>おそらくはそれぞれ皆さまのごひいきのチームや選手もあったりするのではないかと思いますが、明日を残しています。<strong>若き獅子たちの力走をぜひ応援して上げたいですね。</strong>元気でゴールまで走り抜くことを願いつつ。明日の復路は朝７時スタートです（ね）。</p>
<p>本年もよろしくお願いします！</p>
<p><img class=" wp-image-2454 alignnone" alt="ekiden2014" src="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2014/01/ekiden2014-1024x425.jpg" width="474" height="196" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2014/01/02/ekiden2014/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お酒を飲まない生き方に変わります</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2013/07/10/thank-you-for-osake/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2013/07/10/thank-you-for-osake/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 11:30:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=2271</guid>
		<description><![CDATA[先日の七夕の日から、自宅でお酒を飲まなくなった。 もうお酒は飲まないと公言するとなんか違う。おそらくわいわいと集まったら、口につけるかも知れないし、いつものように飲み干してゆでタコになってもおかしくない。 それでも自宅に &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2013/07/10/thank-you-for-osake/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">お酒を飲まない生き方に変わります</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日の七夕の日から、自宅でお酒を飲まなくなった。</p>
<p>もうお酒は飲まないと公言するとなんか違う。おそらくわいわいと集まったら、口につけるかも知れないし、いつものように飲み干してゆでタコになってもおかしくない。</p>
<p>それでも自宅にいる時間帯にお酒を飲んで「何もできなくなってしまう」時間が切実にもったいないと思うようになった。<span id="more-2271"></span></p>
<p>もっとも焼酎はお味噌汁の隠し味に入れたりして、まったく口にしていないワケではないけれど、ふらふらに酔っ払うまで飲んで、開放感にひたる「至福の時間」が惜しいと思うようになった。</p>
<p>ほぼ毎日のように晩酌をしていた自分がぴたりと生活習慣を変えられるのかとも思うけれど、１０年前に朝だけのプチ断食を始めて今に至ることを考えると、これから先はやはり自分はお酒を飲まない生き方に変わっていくのだと思う。</p>
<p>こう書いている今でも、すぐにお酒を飲みたい自分なのかなと思いつつ（人ごとのような表現ですが）、身体のどこかでもういいんじゃないの？とメッセージを送ってくる細胞たちの声が優っている気がしてならない。</p>
<p>（ <a href="https://www.facebook.com/ghichi/posts/10201421090430079" target="_blank">Facebook の投稿記事 [2013年７月10日] より転載</a> ）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2013/07/10/thank-you-for-osake/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ゆる」に込めた想い</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2012/11/23/yuru_message/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2012/11/23/yuru_message/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 14:21:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=2109</guid>
		<description><![CDATA[「ゆる」とはそのまま身体がゆるむことを意味しています。 今日このブログでお話したいことは、もっと一般の方にもゆるゆるカフェに参加してほしいという話をします。 Index １．毎朝、身体をほぐすことから始めています ２．ゆ &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2012/11/23/yuru_message/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">「ゆる」に込めた想い</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「ゆる」とはそのまま身体がゆるむことを意味しています。</p>
<p>今日このブログでお話したいことは、もっと一般の方にもゆるゆるカフェに参加してほしいという話をします。</p>
<hr />
<h2>Index</h2>
<p>１．毎朝、身体をほぐすことから始めています<br />
２．ゆるゆるカフェはワールド・カフェをアレンジしています<br />
３．組織・システム系を一つの生命体として受け止める<br />
４．ネットとリアルでセルフブランディングをする<br />
５．誰でもが自由に発言をしていい社会になってほしいです<span id="more-2109"></span></p>
<hr />
<h2>１．毎朝、身体をほぐすことから始めています</h2>
<p>私は朝起きると、開脚前屈を３０分〜１時間ほどやっています。ムリをしないでも身体は少しずつほぐれていき、２０分〜３０分を超えたあたりから、状態が大きく変わっていくのを実感します。</p>
<p>スポーツなど身体を動かしたあとは 誰でもが経験するように、爽快な気分となり、考えもすっきりまとまったりします。私たちは何かモノごとを考えたり決めたりするとき、身体の状態というのはとても大切な要因だったりします。</p>
<h2>２．ゆるゆるカフェはワールド・カフェをアレンジしています</h2>
<p>ゆるゆるカフェは「ワールド・カフェ」というコミュニケーション手法を取り入れて、それをアレンジしています。標準的なワールド・カフェは、４〜５人の少人数で一つのテーマに基づいて話し合いを行ない、時間を決めてセッションを重ねるつど席替えなどをしながら、全体知・共有知を図ります。</p>
<p>ゆるゆるカフェでは全体のテーマを決めない代わりに「WordPress 仲間のつどい」というくくりで、Web 制作のこと、サーバーまわりのこと、お客さまとのコミュニケーションのことなど、個々のご参加の皆さまがお話を持ち寄り、ゆるやかな情報交換の場として会を重ねてきております。</p>
<h2>３．組織・システム系を一つの生命体として受け止める</h2>
<p>ワールド・カフェやゆるゆるカフェでは、対話を重ねながらある一定の時間が過ぎると、全体の雰囲気が変わっていくことを実感することがあります。</p>
<p>お一人ひとりが誰からもその内容を否定されたりお話をさえぎられることのないよう、ルールを決めて自由に対話を重ねながら、お互いのお話の世界に入っていきます。それぞれがいきいきとしてきます。眼の輝きが違ってきます。そしていつしか会場内が一つの生命体のように一体感に包まれていきます。</p>
<p>ワールド・カフェの理論的なバックグラウンドには、組織・システム系を一つの生命体として受け止めようという考え方があります。そうした背景に基づいたコミュニケーション設計とも言えるのですが、大切なことは一人ひとりが意識のレベルで自由であるとき、全体としても適切な動き・健全な状態を実現していくように思うのです。</p>
<h2>４．ネットとリアルでセルフブランディングをする</h2>
<p>ゆるゆるカフェでは、WordPress という Web・ブログ制作ツールのスキル向上と親睦を目的に定期の開催をしてきました。</p>
<p>このご時世のコミュニケーションにおいて、ネット上で自由に発言できることはもはや「一部の人」の特権ではあり得ません。老いも若きも、性差年齢差を問わず、誰でもがソーシャルにつぶやき、ブログで発言を重ねていくことが望まれているように思います。</p>
<p>でもその一方で、リアルのコミュニケーションも改めて見直されるべきでしょう。眼と眼を合わせて対話を行ない、取り交わされる言葉からその真意を感じ取ったり、自ら言葉に発することで、確信をもって新しい行動につなげることができたり、・・・・。</p>
<p>ネット社会となり、電話や面会をしなくてもコミュニケーションが取れるようになってきました。逆にそうしたリアルのコミュニケーションをあまり得意としない方が増えているように思います。実感としては、若い世代の方に少なくないように感じます。</p>
<p><strong>いまを強く生きるために、やはりリアルの対話は欠かせません。</strong></p>
<p>ネットとリアルの両方をバランスよく取り入れながら、他者とゆるやかにつながり、自らの生きる力を問う。それがゆるゆるカフェに託した思いであり、WordPress の勉強会でありながらも、<strong>テーマは「セルフブランディングをしよう。」</strong>と設定したゆえんです。</p>
<h2>５．誰でもが自由に発言をしていい社会になってほしいです</h2>
<p>地球のウラ側で起こったことは、私たちの日常にも影響を及ぼすご時世となりました。もはや<strong>私たち地球上の生物はまさに一つの生命体としてつながっている</strong>と言っても過言ではありません。</p>
<p>権力とか、数の力とかそんなのではなくて、私たち一人ひとりが<strong>いつでも良心の声に従って生きる</strong>ことができるようになったとき、地球上の静かに進行している温暖化やオゾン層の破壊などの深刻な課題に立ち向かえるパワーを宿すのだと受け止めています。</p>
<p>一つの組織や社会の暗黙の了解や共通認識をすぐに変えることはできないかも知れません。国民性の問題であったりもします。でもこの地球上に私たちが生き残り続けるために、子孫が永続的に繁栄することを望むDNAがプログラミングされている限り、私たちは<strong>一人ひとりの個人の意識から変革を試みる、たゆまない挑戦が必要</strong>のように感じております。</p>
<p><strong><a href="http://yuru2.jp/2012/11/24/cafe110/">次回ゆるゆるカフェは１２月１日（土）に、新宿アイランドタワー２０Ｆにて開催します。</a></strong>１３時半開始（１３時開場）で１７時に終了。１７時半からは同会場にて懇親会を予定しています。<strong>ぜひ一般の方にも、ご参加してほしいです。</strong></p>
<p>ネットでもリアルでも、<strong>誰でもが自由に発言をしていい社会になってほしい</strong>です。何を発言してもおおらかに受け止め合える、そんなゆるやかな生き方をお互いに認め合える社会を実現したいです。そうでないと人類が救われないです。心ゆくまでいつまでも楽しく働ける環境、のどかに笑いの絶えない生活を、私たちみんなで創っていきたいです。</p>
<p>今日、勤労感謝の日。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2012/11/23/yuru_message/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>野元 千也さんが亡くなられました</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2012/09/29/nomoto-chiose/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2012/09/29/nomoto-chiose/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 13:09:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=1881</guid>
		<description><![CDATA[去る９月17日に 野元 千也さんが亡くなられました。ご病気とはいえ、享年４８歳、あまりに早過ぎるその死が悔やまれます。 野元さんは２年前に Twitter で出会いました。お話が合うことはもちろんなのですが、お互いに共通 &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2012/09/29/nomoto-chiose/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">野元 千也さんが亡くなられました</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>去る９月17日に 野元 千也さんが亡くなられました。ご病気とはいえ、享年４８歳、あまりに早過ぎるその死が悔やまれます。</p>
<p><span id="more-1881"></span>野元さんは２年前に Twitter で出会いました。お話が合うことはもちろんなのですが、お互いに共通点が多く、実際にお会いする機会をもちました。Twitter で知り合って実際にお目にかからさせて頂く初めての体験ともなりました。</p>
<p>その後、第一回目のゆるゆるカフェ（2010年５月20日）にご参加を頂きました。現役の経営者を交えてのワールド・カフェは１８名と小規模ながらも質の高いカフェとなりました。野元さんからは真摯なご感想もお寄せ頂いています。</p>
<p>今年１月お正月を過ぎて間もない、野元さんのブログのワン・フレーズにハッとさせられました。<br />
『いま最も会いたくない人にいますぐに会いに行きなさい』</p>
<p>私は実行しました。その時最も会いたくない二人の自宅を訪ね、ご本人たちは不在でしたが、ご家族とお話をする機会となり、胸の内をすーっと撫で下ろす気持ちにあがなわれたことは記憶に新しいです。</p>
<p>野元さんは日々経営者としての手腕を発揮され、今年もこれまで温めてこられてきた分野が日の目をみることとなり、意気揚々と取り組まれていた矢先のことでした。残念な思いです。</p>
<p>慎んで哀悼の意を表します。</p>
<p>【関連サイト】<br />
・<a href="https://www.facebook.com/chitose.nomoto">野元さんの Facebook</a><br />
・<a href="https://twitter.com/chitosenomoto">野元さんの Twitter</a><br />
・<a href="http://ryunos.blog101.fc2.com/">野元さんのブログ</a><br />
・同ブログ内、<a href="http://ryunos.blog101.fc2.com/blog-entry-24.html">「『いま最も会いたくない人にいますぐに会いに行きなさい』」</a>より<br />
『いま最も会いたくない人にいますぐに会いに行きなさい』<br />
・第一回目ゆるゆるカフェ<br />
<a href="http://yuru2.jp/2010/06/05/world-cafe-report/">【ゆるゆるカフェ】５月２２日（土）ワールド・カフェ・レポート</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2012/09/29/nomoto-chiose/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>皆さんはご両親にパソコンを教えてあげたりしていますか？</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2012/06/29/thank-my-mother/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2012/06/29/thank-my-mother/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 06:44:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=1408</guid>
		<description><![CDATA[皆さんはご両親にパソコンを教えてあげたりしていますか？ もちろんお若い方はご両親共にご健在でバリバリという方も少なくないでしょう。でもボクの世代、４０を超えて後半以降の人たちは「お手上げ」のようにも散見します。 「お手上 &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2012/06/29/thank-my-mother/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">皆さんはご両親にパソコンを教えてあげたりしていますか？</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんはご両親にパソコンを教えてあげたりしていますか？</p>
<p>もちろんお若い方はご両親共にご健在でバリバリという方も少なくないでしょう。でもボクの世代、４０を超えて後半以降の人たちは「お手上げ」のようにも散見します。</p>
<p><span id="more-1408"></span>「お手上げ」とカギ括弧付きなのは、まだ手を上げる必要がないからだと思うのです。いまは iPad などタブレットやさまざまなカタチで、ネットのコミュニケーションも快適に行えるような環境が実現しています。</p>
<p>お仕事やプライベートでお忙しい方も少なくないでしょう。でもどうぞご両親またはお父様、お母様のどちらかでもご健在でいらっしゃるのであれば、ぜひネットの入り方を教えてあげて下さい。ソーシャルの利用の仕方を説明して上げて下さい。</p>
<p><!--more-->そういう自分は、母を４年ほど前に亡くしました。父も１０年以上前に他界しています。母が息を引き取る３ヶ月前のことです。母のお見舞いもかねて藤沢の実家に、時おり足を運んでいました。</p>
<p>ある日、母に携帯電話の留守番電話に声を登録する方法を教えました。そしてそれを母はマスターして、後日きちんと留守番電話に声を吹き込んでくれるようになりました。</p>
<p>以前留守録の女性の声（Auto Voice）を聴いて、「あの娘はだれ？」と真剣にボクを問い詰めてきたこともある母。。きちんと説明して上げれば、そんな母でも留守電という機能を学習することができたのです。</p>
<p>生きることに無器用な私は、いつも何かに追いかけられるように生きてきて、そんなゆとりすらほとんどもてずに、父や母にパソコンの動かし方を教えることもなく、またパソコンの画面を見せることすらなかった。。そして息を引き取った母の後ろ背を抱きしめる日を迎えました。</p>
<p>そんな母の留守電に残してくれた声を久しぶりに聴いています。<br />
少し胸の痛みを覚えながら。。</p>
<p>お母さん、ありがとう。</p>
<p>一生懸命、生きる。</p>
<p>よしかず</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2012/06/29/thank-my-mother/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>明日、新・ゆるゆるカフェ宣言をします！</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2012/05/19/conversation/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2012/05/19/conversation/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 May 2012 14:49:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=1355</guid>
		<description><![CDATA[話してみるって大切だな。そう思った一日。 話してみて、その場でどう思う？って、聞いてみる。 励まされたり、認めてくれたり。。それだけでネットのコミュニケーションとはまるで違うものになる。 ゆるゆるカフェもそうです。難しい &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2012/05/19/conversation/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">明日、新・ゆるゆるカフェ宣言をします！</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>話してみるって大切だな。そう思った一日。</p>
<p>話してみて、その場でどう思う？って、聞いてみる。<br />
励まされたり、認めてくれたり。。それだけでネットのコミュニケーションとはまるで違うものになる。<span id="more-1355"></span></p>
<p><a href="http://yuru2.jp/">ゆるゆるカフェ</a>もそうです。難しい話、レベルの高い話もあったりする。それはそれで大切なことなのだけれど、会話に参加している皆さまがもっと分かる話。聞いていて面白いなと感じてくれる話。レスポンスを頂けるお話の組み立てってあるんだと思う。それを集まったみんなでやる。それがゆるゆるカフェの目指すところです。</p>
<p>ゆるカフェは４人ひと組になって会話をする。集まる人はWordPressを使っている人、それを学んでみたい人、実現したい夢があって、そのために必要なサイトを自分で作り始めてみたい人など、スキル・立場・方向性はさまざまだったりする。だけど、<strong>そこに集まった人がみなで会話を盛り上げようという気持ちがあれば、きっと素敵な一日になると思う。</strong></p>
<p>難しいこと、レベルの高いことを分かりやすくする。やさしい言葉に置き換えるって、カンタンなようでやさしくない。なんとかなると思っても、相手によっても、その時の状況によっても、つど違ってきたりする。</p>
<p>私たちクリエイターまたはエンジニアが大切にしたいこと。</p>
<p>それは、<strong>価値を創造する。</strong>ということ。</p>
<p>言われた作業をこなしてナンボかの費用をもらう。そういう制作の仕事の仕方も大切だし、それなしに日々の業務は考えられないこともあるかも知れない。</p>
<p>それでも、見積りの単価が低いとか、給料が安いとか、嘆き悲しむ前に私たちがしていきたいこと、していけることはもっともっと一杯あると思う。</p>
<p>それがお客さまと共に価値を創造するということ。</p>
<p><strong>ゆるゆるカフェは、皆さま一人ひとりの価値の創造を応援していきたいです。</strong></p>
<p>時には仲間と、時には上司・取引先と、そして時にはクライアント・お客様と、価値を創造していきたいです。</p>
<p><strong>お客様の夢を叶える良きパートナーであり続けること。</strong></p>
<p>お金をもらう前にやりたいこと、やってみたいことは一杯あるはずです。</p>
<p>お客様の活動やビジネスの良さを見つけて、自分もそれを心から応援したいと思う気持ちになれたとき、仕事は仕事であると共に、ライフワークとなる。<strong>お役に立つことができてありがとうという気持ちになれる。そして自分が磨ける。</strong>それが大切なんだと思う。その気持ちに自分の意識を変えていくことができれば、<strong>お客様の多少ムリな要望も笑顔で応えられるし、喜んで頂ける。</strong></p>
<p>お客様の夢をはぐくむお手伝いをさせて頂くこと。お仕事をご一緒させて頂いて夢をふくらませていくこと。</p>
<p>トコトン尽くして尽くして、そして喜ばれて。</p>
<p>自分をバージョンアップさせていく。</p>
<p>自分の価値を高めていくこと。<br />
それをゆるゆるカフェでは、</p>
<p><strong>セルフ・ブランディングという言葉に託してみた。</strong></p>
<p>明日から、サイト名称が「ゆるゆるカフェ」になります。</p>
<p>これまでどおり月一回の定例会となっているゆるゆるカフェも続けます。</p>
<p>ゆるカフェもどんどんバージョン・アップしていきたいです。<br />
もちろん、皆さまと共にです。＾＾</p>
<p>ぜひ、次回のゆるゆるカフェにご期待下さい。</p>
<p><a href="http://yuru2.jp/">明日、新・ゆるゆるカフェ宣言をします！</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2012/05/19/conversation/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>文章作成スタイル　その１</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/21/writing-style-010/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/21/writing-style-010/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 09:04:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=963</guid>
		<description><![CDATA[〜 Simplenote のご紹介 〜 朝、起きると iPad でメモ帳を開きます。 使っているメモ帳は、Simplenote （無料ソフト）と呼ばれるもの。前日に思案していた企画や気になって課題を書きとめていきます。そ &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/21/writing-style-010/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">文章作成スタイル　その１</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>〜 Simplenote のご紹介 〜</p>
<p>朝、起きると iPad でメモ帳を開きます。</p>
<p>使っているメモ帳は、<a title="シンプルノート" href="https://simple-note.appspot.com/signin">Simplenote </a>（無料ソフト）と呼ばれるもの。前日に思案していた企画や気になって課題を書きとめていきます。その日の段取りを書き記していくこともあります。</p>
<figure id="attachment_965" style="width: 400px;" class="wp-caption alignnone"><a href="https://simple-note.appspot.com/signin"><img src="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/11/simplenote_screen.png" alt="simplenote_screen" title="simplenote_screen" width="400" height="312" class="size-full wp-image-965 " /></a><figcaption class="wp-caption-text">Simplenote Web サイト</figcaption></figure>
<p><span id="more-963"></span>この  Simplenote はよくできています。ネット上で書き貯めておくことができ、ファイルを時系列に管理します。</p>
<p>利用している機能はほぼそれだけなのですが、Simplenoteなしには一日の業務が成り立たなくなっています。それでも無料で利用させてもらっています。（広告を外せば若干一ヶ月コーヒー代程度がかかりますが、広告はＰＣのみです。）</p>
<p>ＰＣのブラウザからも書き込めますが、iPhone や iPad との親和性がよく、画面のほとんどが入力エリアと広がります。とくに iPad は、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002TOJH9K/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=shoobininform-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B002TOJH9K">別売りのワイヤレスキーボード（ Apple Wireless Keyboard (JIS) MC184J/A ）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=shoobininform-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B002TOJH9K" border="0" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />を使って、快適な文章作成を実現しています。</p>
<figure id="attachment_967" style="width: 375px;" class="wp-caption alignnone"><img src="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/11/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a3-375x500.png" alt="iPad で Simplenote を利用する。" title="iPad で Simplenote を利用する。" width="375" height="500" class="size-medium wp-image-967 " /><figcaption class="wp-caption-text">iPad で Simplenote を利用する</figcaption></figure>
<p>さてこの Simplenote を起点にしたドキュメント作成。じつはその日に書き綴る９割以上のドキュメントを１日１ページ作るこのSimplenote のファイルに集約しています。</p>
<p>他のソフトで文章を作成していても、後からその日の Simplenote ファイルにコピペしておくことも少なくありません。画像や表などが一切取り扱えない割り切りのいいソフトなのですが、その割り切りよさが力を発揮してくれます。</p>
<p>その日に書き下ろした「オリジナル」はひとまずはすべてこの１枚のSimplenote のページに（ページ内においても「ー」でラインを引いて上から乗せるように、時系列的に）並べていきます。（つづく）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/21/writing-style-010/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Facebook をライフログとして利用する</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/16/facebook/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/16/facebook/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 22:50:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>
		<category><![CDATA[Facebook]]></category>
		<category><![CDATA[Lifelog]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/16/facebook-%e3%82%92%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%99%e3%82%8b/</guid>
		<description><![CDATA[Facebook でバックアップが取れることを知った。実際にやってみた。ダウンロードできたものはただのバックアップではない。HTMLで自動生成されたホームページの完成品。 もちろんネットに上げればそのままサイト公開ができ &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/16/facebook/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">Facebook をライフログとして利用する</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Facebook でバックアップが取れることを知った。実際にやってみた。ダウンロードできたものはただのバックアップではない。HTMLで自動生成されたホームページの完成品。</p>
<p>もちろんネットに上げればそのままサイト公開ができるけれど、すべてのプライベート情報も載せられているからそのまま上げることはできない。でもこれほど完成度の高いバックアップのしくみは初めて経験した。</p>
<p>人はいつか死を迎える。死を迎えるまでもない。その時のその人の半生は、Facebookのバックアップを終えた瞬間にその人の半生のライフログとして、製品化が完了する。</p>
<p>ブログが担おうとしてきたその役割を、Facebookは もっと有機的に効果の期待できるツールとして果たそうとしている。Facebook があれば、ブログは要らないのか？ といえば、そうではないと思う。</p>
<p>たしかに Facebookは他者との関わりの中でその反応を容易に受け取りながら、または気軽にコメントやいいね！を残しながら、楽しみの一つとして仕事や生活に溶け込む。</p>
<p>一方でブログは、自分またはグループの世界観をもっと自由にもっとこだわりの中で使っていける道具として存在していくのではないか。</p>
<p>Facebook がデパートだとしたら、個人ブログは専門店に例えられるのかも知れない。個人の魅力を充分に引き出せるステージとしてこれからも利用していきたい。</p>
<p>【参照サイト】<br />
<a href="http://www.shinojapan.biz/2011/11/web/4155.html">Facebookの隠れ機能、全データダウンロードがすごすぎ。 </a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2011/11/16/facebook/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>久しぶりに表参道を歩きました</title>
		<link>http://ghichi.yuru2.jp/2011/10/21/omotesandohills/</link>
		<comments>http://ghichi.yuru2.jp/2011/10/21/omotesandohills/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 00:40:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[渡邉 ぎいち]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Life （生活）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ghichi.yuru2.jp/?p=918</guid>
		<description><![CDATA[仕事の合間で少し時間ができたので、久しぶりに表参道を歩きました。 &#160; &#160; &#160; &#160; メインストリートに臨む表参道ヒルズ。歩いていてとても気持ちのいい街並みです。ヒルズの中も、坂道と同 &#8230; <a href="http://ghichi.yuru2.jp/2011/10/21/omotesandohills/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">久しぶりに表参道を歩きました</span> <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>仕事の合間で少し時間ができたので、久しぶりに表参道を歩きました。</p>
<p><a href="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/10/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a3.jpg" rel="lightbox[918]"><img src="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/10/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a3-150x150.jpg" alt="表参道１" title="表参道１" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-919" /></a></p>
<p><a href="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/10/cb21c53e01edf9fb25f6ab527a681e99.jpg" rel="lightbox[918]"><img src="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/10/cb21c53e01edf9fb25f6ab527a681e99-150x150.jpg" alt="表参道２、表参道ヒルズ" title="表参道２、表参道ヒルズ" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-920" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.omotesandohills.com/index.php">メインストリートに臨む表参道ヒルズ。</a>歩いていてとても気持ちのいい街並みです。ヒルズの中も、坂道と同じ傾斜で設計されたスロープに心地よい感じです（今回、撮影はしていません）。</p>
<p><a href="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/10/36c8c9261c98e7c1b7d7d5e14410cdda.jpg" rel="lightbox[918]"><img src="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/10/36c8c9261c98e7c1b7d7d5e14410cdda-150x150.jpg" title="表参道３、同潤会アパート" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-921" /></a></p>
<p><a href="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/10/d97c50263c64191b4a87e849b78211fe.jpg" rel="lightbox[918]"><img src="http://ghichi.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/10/d97c50263c64191b4a87e849b78211fe-e1319156371147-150x150.jpg" alt="表参道４、同潤会アパート２" title="表参道４、同潤会アパート２" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-922" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>表参道ヒルズは同潤会アパートを残す形で設計されました。一部その外形も留めていますが、後ろに回るとジグザグの迷路みたいになっており、至るところ行きどまりの小道がヒルズ内の大胆な設計と対照的です。</p>
<p>いまホームページ制作の設計でサイトのリニューアルを手がけ始めています。まったく状況は異なりますけれど、すべてを否定することから始まるのではなく、それまでのいいもの、合理的には必ずしも割り切れない親しまれてきた理由をきちんと感じ取り、これからの新しいサイト作りを展開していきたいと思います。</p>
<p>ヒルズ内のお店で、今年生まれたばかりの甥に小さなプレゼントを配送してその場を後にしました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ghichi.yuru2.jp/2011/10/21/omotesandohills/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
